スポンサーリンク

    平成時代

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
    1: 2015/04/09(木) 10:45:40.24 ID:???*.net
    皇室:パラオ晩さん会 天皇陛下のあいさつ全文
    毎日新聞 2015年04月09日 01時39分

    戦後70年に当たる本年、皇后と共に、パラオ共和国を訪問できましたことは、誠に感慨深く、ここにレメンゲサウ大統領閣下のこの度のご招待に対し、深く感謝の意を表します。
    今夕は、私どものために晩さん会を催してくださり、大統領閣下から丁重な歓迎の言葉を頂き、ありがとうございました。
    また、この訪問に合わせ、モリ・ミクロネシア連邦大統領ご夫妻、ロヤック・マーシャル諸島共和国大統領ご夫妻がここパラオ国をご訪問になり、今日、明日と続き、私どもと行動を共にしてくださることも誠にうれしく、心より感謝いたします。

    なお、この度の訪問を前にして、ミクロネシア連邦を襲った台風の被害を耳にいたしました。
    ここに犠牲になられた方々を悼み、ご遺族へのお悔やみをお伝えするとともに、被害を受けた大勢の方々に心よりお見舞い申し上げます。
    地域の復興の一日も早いことを念願しております。

    ミクロネシア地域は第一次世界大戦後、国際連盟の下で、日本の委任統治領になりました。
    パラオには、南洋庁が設置され、多くの日本人が移住してきました。
    移住した日本人はパラオの人々と交流を深め、協力して地域の発展に力を尽くしたと聞いております。
    クニオ・ナカムラ元大統領はじめ、今日貴国で活躍しておられる方々に日本語の名を持つ方が多いことも、長く深い交流の歴史を思い起こさせるものであり、私どもに親しみを感じさせます。

    続きはソースで

    no title


    http://mainichi.jp/feature/koushitsu/news/20150409k0000m040143000c.html

    引用元: 【両陛下パラオご訪問】皇室:パラオ晩さん会 天皇陛下のあいさつ全文

    【【両陛下パラオご訪問】皇室:パラオ晩さん会 天皇陛下のあいさつ】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
    1: 2015/02/23(月) 18:53:46.49 ID:???*.net
    日本に「移民革命」必要か? 米豪メディアが論評 “困難だが他に選択肢はない”
    更新日:2015年2月23日カテゴリー:政治

    1


     オーストラリアの公共放送局ABCが、日本の少子高齢化を解決するには「移民革命」が必要だという日本の元入管局長の主張を取り上げた。
    同局は、日本は2060年までに労働人口の約半分を失う危機的状況にあり、「移民か、さもなくば経済大国の地位を失うか」と警告している。
    米ニュースサイト『ブライトバート』、英エコノミスト誌も、最近の記事で日本の移民問題を取り上げている。

    ◆外国人研修制度を廃止し“本物の移民”を受け入れよ

     ABCの取材に対し、元法務官僚の坂中英徳氏は、
    「我々には次の50年で1000万人を受け入れる“移民革命”が必要だ。そうしなければ日本経済は崩壊する」と主張した。
    坂中氏は東京、名古屋、福岡、仙台の入国管理局長などを歴任。
    在任中には在日韓国・朝鮮人の法的地位安定などに尽力した。
    2005年に退職し、著作・講演活動などを通じて、大規模移民の受け入れ推進の立場を取っている。

     坂中氏は、「日本は島国であり、1000年以上外国人を受け入れてこなかった。
    そのため、他の民族集団と共に暮らす経験を十分に積んでいない」とも述べている。
    同局は、この発言に関連する事例として、1980年代、90年代に盛んに行われた
    日系ブラジル人工場労働者の受け入れを取り上げ、「良い終わり方ではなかった」と評する。

    バブル崩壊後に30万人が帰国させられ、今も残っている者やその子供たちは日本人のコミュニティに同化できず、学校でいじめを受けたり就業で不利になったりと、苦境に立たされていると報じている。

     また、ABCは現行の「外国人研修制度」を問題視する。
    「外国人には労働者の権利が認められずに事実上の低賃金労働を強いられている」とし、
    「国連もこれを奴隷制と結びつけた」と批判。坂中氏は同制度について、
    「全くばかげた制度だ。続かないと思う。政府はこれを廃止して“本物の移民”を受け入れなければならない」とコメントしている。

    続きはソースで

    抜粋
    http://newsphere.jp/politics/20150223-1/

    引用元: 【社会】 日本に「移民革命」必要か? 米豪メディア 「困難だが他に選択肢はない」 「さもなくば経済大国の地位を失う」

    【日本に「移民革命」必要か? 米豪メディア 「困難だが他に選択肢はない」 「さもなくば経済大国の地位を失う」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
    1: 2015/02/22(日) 09:23:37.73 ID:???*.net
    http://www.yomiuri.co.jp/politics/20150222-OYT1T50002.html

    images


    政府は21日、検討中の安全保障関連法案で、自衛隊が海外で紛争後の治安維持にあたることができるようにする方針を固めた。

     陸上自衛隊は2004年から06年までイラク・サマワで復興支援活動を行った際、オランダ軍などに警護してもらった。
    武器使用が制限され、治安維持の任務ができなかったためだ。
    政府は、自衛隊が自ら安全を確保しながら、支援活動を行えるように法制化する構え。
    復興支援のほか、多国籍軍の治安維持部隊への参加も視野に入れている。

     政府は2月27日の与党協議にもこうした提案をする方向で調整している。

    続きはソースで

    2015年02月22日 08時47分

    引用元: 【政治】 自衛隊、海外で紛争後の治安維持…法制化へ

    【自衛隊、海外で紛争後の治安維持…法制化へ】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
    1: 2015/01/26(月) 22:23:13.95 ID:???*.net
    村山元首相インタビュー
    http://bcove.me/kraehtho

    中国中央電視台(CCTV)は1月25日、上記の動画ニュースをロイターを通じて世界に配信した。
    このビデオニュースによると、村山富市元首相(90歳)は25日、CCTVの取材に対し、「安倍首相が村山談話を変えると発言しているが、それは不可能」と述べた。

    安倍首相は25日、出演したテレビ番組の中で、新たに発表される「戦後70年の首相談話」では、1995年の村山談話に盛り込まれた「植民地支配」「侵略」というキーワードを変更する可能性があることを示唆した。

    これに対し、村山氏は次のように反論した。「村山談話は、日本の進むべき道を示すとともに、世界への誓約となった。これを変えたり修正することはできない。
    諸外国は、『日本は何を考えている、何がしたいのだ』と思うだろう。
    それは、日本の信頼低下につながる。安倍首相が新しい談話を発表すると言ったが、あらゆる点から考えて、村山談話を変えることはできないだろう」。

    村山談話は、日本が植民地支配と侵略によって、アジアやその他の国々に「多大の損害と苦痛」を与え、その過ちを未来に繰り返さない旨が述べられており、村山氏はその趣旨についても説明した。

    CCTVが配信したこのビデオの末尾には、戦時中の写真も組み合わされている。
    村山談話修正の動きをけん制する意図があることは間違いない。

    http://toyokeizai.net/articles/-/58990

    引用元: 【政治】村山元首相「安倍首相が村山談話を変えると発言しているが、それは不可能」

    【村山元首相「安倍首相が村山談話を変えると発言しているが、それは不可能」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
    1: 2015/01/16(金) 16:44:11.19 ID:???0.net
    http://www.news-postseven.com/archives/20150116_298253.html
    「最近、総理の体調が非常に悪く見える。新年互礼会でも、下を向いて疲れた表情をしていた」
    ──自民党内からはそんな声が聞こえてくる。
     表向きは「健康」をアピールしている安倍晋三首相だが、実際は持病の潰瘍性大腸炎の病状は深刻なようだ。重大情報が浮上した。
     首相の体調管理は主治医で慶応大学医学部教授(同大病院消化器内科)だった日比紀文(ひび・としふみ)氏(現在は北里大学大学院特任教授)を中心とした医療チームが細心の注意を払ってきたが、昨年末から年始にかけて、その医療体制に大きな変化があったという情報が永田町を駆け巡り、様々な憶測を呼んでいることは全く報じられていない。

     自民党幹部や慶応病院関係者が集まった最近の会合で、“御典医の交代”が話題の中心になった。
    「総選挙の直後、総理の主治医がひそかに交代した。日比氏にかわって新たな主治医に就任したのは腫瘍の専門医だ」

     後任者とされるのは慶応大学病院腫瘍センター(がん専門初診外来)の高石官均・准教授である。
    もともと安倍首相の医療チームのメンバーの1人で、これまでも日比氏とともに首相の潰瘍性大腸炎の治療にあたってきた人物だが、長く主治医を務めた日比氏に代わってチームの中心に座ったとすれば何らかの大きな意味があるはずだ。

     安倍氏は第1次内閣の退陣後、インタビューでこう語っている。
    「在任中は夜遅くに突然体調が悪くなった時でも、無理を言って日比先生や高石先生には何度も公邸に来ていただくなど、献身的に診てもらいました」(週刊現代2011年10月22日号)
     日比氏は2年前に慶応大学を定年退職し、前述のように現在は北里大学に移り、北里研究所病院・炎症性腸疾患先進治療センター長を務める。安倍首相は今も慶応病院で検診を受けており、長年、日比氏の補佐役として治療を担ってきた高石氏が主治医となることは不自然ではない。

    続きはソースで

    引用元: 【政治】安倍首相、大腸ガンの可能性

    【安倍首相、大腸ガンの可能性】の続きを読む

    このページのトップヘ