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    支配

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    1: 2015/05/10(日) 10:00:04.20 ID:???*.net
     ロシアと日本の間には、北方領土という未解決の問題が横たわっている。戦前は1万7000人以上の日本人が暮らしていたが、戦後70年間はロシアが実効支配を続けている。
    その北方領土に暮らす住民と交流を続ける、ある女子高校生の思いを取材した。

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     北海道・札幌市内の高校に通う佐藤沙也加さん(17)。弁論部に所属している。佐藤さんは1年前、弁論大会への出場がきっかけで北方領土に関心を持った。

     佐藤さん「最初は、本当に島の名前しか知らない状態だったので、今住んでいるのも、ロシア人の方々が住んでいるということで、最初は本当に怖いなって思いがありましたね」

     北方領土は戦後、ロシアが実効支配しており、日本人が自由に訪問することはできない。
    佐藤さんは勉強を重ねるにつれて、実際に行ってみたいという気持ちが高まり、2014年5月、いわゆる「ビザなし交流」で北方領土の一つ、国後島を訪問。
    それ以来、島で暮らすロシア人の女子高校生との交流を続けている。毎日、SNSを使って何気ない会話をしているという。

     しかし、北方領土をめぐる日露間の交渉は現在、膠着(こうちゃく)している。プーチン大統領は先月、対話の準備があるとする一方で、日本側を非難した。

    続きはソースで

    画像
    http://image.news.livedoor.com/newsimage/3/a/3a382_1110_20150509_0043.jpg

    ソース元に動画あり
    http://www.news24.jp/articles/2015/05/09/10274652.html

    引用元: 【国際】自由に会えない歯がゆい現実 北方領土の住民と交流する女子高生(画像あり)

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    1: 2015/01/26(月) 22:23:13.95 ID:???*.net
    村山元首相インタビュー
    http://bcove.me/kraehtho

    中国中央電視台(CCTV)は1月25日、上記の動画ニュースをロイターを通じて世界に配信した。
    このビデオニュースによると、村山富市元首相(90歳)は25日、CCTVの取材に対し、「安倍首相が村山談話を変えると発言しているが、それは不可能」と述べた。

    安倍首相は25日、出演したテレビ番組の中で、新たに発表される「戦後70年の首相談話」では、1995年の村山談話に盛り込まれた「植民地支配」「侵略」というキーワードを変更する可能性があることを示唆した。

    これに対し、村山氏は次のように反論した。「村山談話は、日本の進むべき道を示すとともに、世界への誓約となった。これを変えたり修正することはできない。
    諸外国は、『日本は何を考えている、何がしたいのだ』と思うだろう。
    それは、日本の信頼低下につながる。安倍首相が新しい談話を発表すると言ったが、あらゆる点から考えて、村山談話を変えることはできないだろう」。

    村山談話は、日本が植民地支配と侵略によって、アジアやその他の国々に「多大の損害と苦痛」を与え、その過ちを未来に繰り返さない旨が述べられており、村山氏はその趣旨についても説明した。

    CCTVが配信したこのビデオの末尾には、戦時中の写真も組み合わされている。
    村山談話修正の動きをけん制する意図があることは間違いない。

    http://toyokeizai.net/articles/-/58990

    引用元: 【政治】村山元首相「安倍首相が村山談話を変えると発言しているが、それは不可能」

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    1: 2015/01/17(土) 15:54:23.94 ID:???0.net
    2015.1.17 08:00

     古代出雲の繁栄も長く続かなかった。研究者の中には、二度にわたって征服されたと説く人もいる。最初は吉備勢力に支配され、後に大和朝廷の支配下に入るとされる。その時期は意外に遅く、およそ6世紀の半ばと考えられている。記紀の国譲りの神話は、その間の経緯をなにほどかは語っているであろう。

     古代出雲の敗北は、他の地方勢力の敗北と同一に論じることはできない。荒神谷遺跡や加茂岩倉遺跡が物語るように、古代出雲には弥生時代の大いなる繁栄の事実がある。古代出雲びとたちは、そのことを決して忘れなかった。彼らの胸底には消しがたい誇りの念がこびりついていた。そんな出雲びとが、大和朝廷に屈服しなければならなかったとき、他の諸国の人々とは比べものにならないほどの強い衝撃を受けたはずである。その結果、出雲では、長く後世に揺曳する二つの事柄が生じるのである。

     一つは出雲大神(オオクニヌシノ神といってもよい)が、大和朝廷の権力者に照準を合わせた霊威力を増大させていくこと。古事記によると、国譲りにあたって、オオクニヌシノ神は皇孫(すめみま)の壮大な宮殿と同じような神殿を建ててくれるよう要求する。もし、造営してくれるなら、遠い幽界へ隠れましょう、と言った。

     そこで、高天原の神は、天御舎(あめのみあらか)という神殿を建てて与えた。一方、日本書紀一書第二によれば、高天原の神はオオクニヌシノ神に対し、「貴公が治めている現実世界は、皇孫が治める。そのかわり、貴公は幽界のこと、つまり黄泉の世界を司ってもらうことにしょう。そのうえ、貴公のために天日隅宮(あめのひすみのみや)という壮大な神殿を建てて進ぜよう」と約束する。

    (記事の続きや関連情報はリンク先で)

    引用元:産経ニュース
    http://www.sankei.com/west/news/150117/wst1501170009-n1.html

    引用元: 【宗教】 天皇権力が弱体化すれば出雲大神の霊威力増大…出雲大社造営は「国護り」の代償だった? [産経ニュース]

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