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    植民地

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    1: 2015/04/21(火) 10:50:24.91 ID:???*.net
    侵略、おわび「書く必要ない」=戦後70年談話で安倍首相

    安倍晋三首相は20日夜に出演したBSフジ番組で、今夏に発表する戦後70年談話に「侵略」や「おわび」などを盛り込むかどうかについて「(村山富市首相談話などと)同じことなら談話を出す必要がない。(過去の内閣の歴史認識を)引き継いでいくと言っている以上、これをもう一度書く必要はない」と述べ、否定的な見解を重ねて示した。
     
    新たな談話では、戦後50年の村山談話に盛り込まれた「植民地支配と侵略」や「痛切な反省」などの表現をどう扱うかが焦点。首相は番組で「私の考え方がどのように伝わっていくかが大切だ」と強調。
    「歴史認識においては(歴代内閣の)基本的な考え方は継いでいくと申し上げている。
    そこ(過去の談話)に書かれていることについては、引き継いでいく」とも語った。
     
    続きはソースで

    1


    (2015/04/20-21:27)

    時事ドットコム
    http://www.jiji.com/jc/c?g=pol_30&k=2015042000765
    ★1が立った時間2015/04/20(月) 22:39:18.86

    前スレ
    http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1429537158/

    引用元: 【政治】侵略、おわびは「(歴代内閣の歴史認識を)引き継いでいくと言っている以上、もう一度書く必要はない」戦後70年談話で安倍首相★2

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    1: 2015/01/26(月) 22:23:13.95 ID:???*.net
    村山元首相インタビュー
    http://bcove.me/kraehtho

    中国中央電視台(CCTV)は1月25日、上記の動画ニュースをロイターを通じて世界に配信した。
    このビデオニュースによると、村山富市元首相(90歳)は25日、CCTVの取材に対し、「安倍首相が村山談話を変えると発言しているが、それは不可能」と述べた。

    安倍首相は25日、出演したテレビ番組の中で、新たに発表される「戦後70年の首相談話」では、1995年の村山談話に盛り込まれた「植民地支配」「侵略」というキーワードを変更する可能性があることを示唆した。

    これに対し、村山氏は次のように反論した。「村山談話は、日本の進むべき道を示すとともに、世界への誓約となった。これを変えたり修正することはできない。
    諸外国は、『日本は何を考えている、何がしたいのだ』と思うだろう。
    それは、日本の信頼低下につながる。安倍首相が新しい談話を発表すると言ったが、あらゆる点から考えて、村山談話を変えることはできないだろう」。

    村山談話は、日本が植民地支配と侵略によって、アジアやその他の国々に「多大の損害と苦痛」を与え、その過ちを未来に繰り返さない旨が述べられており、村山氏はその趣旨についても説明した。

    CCTVが配信したこのビデオの末尾には、戦時中の写真も組み合わされている。
    村山談話修正の動きをけん制する意図があることは間違いない。

    http://toyokeizai.net/articles/-/58990

    引用元: 【政治】村山元首相「安倍首相が村山談話を変えると発言しているが、それは不可能」

    【村山元首相「安倍首相が村山談話を変えると発言しているが、それは不可能」】の続きを読む

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    1: 2015/01/26(月) 21:14:40.09 ID:???*.net
    “和の神髄”について、外国人の目を通して教えられることは少なくない。
    イギリス人で元「ニューヨーク・タイムズ」東京支局長のヘンリー・S・ストークス氏が、「日本軍から自衛隊に受け継がれた素晴らしきモラル」について語る。

     * * *

    第二次世界大戦に日本が参戦し、アジアの植民地での戦闘が始まったが、日本軍の強さは我が母国のイギリス軍を圧倒するものだった。

    イギリス人にとって最も衝撃的だったのは、大英帝国海軍が誇る「プリンス・オブ・ウェールズ」と「レパレス」という2隻の戦艦が日本の小さな戦闘機による魚雷攻撃で、わずか4時間で撃沈されたことだ。

    日本人を“イエ◯ーモンキー”と呼んで憚らない差別主義者だったチャーチル首相は、若くして海軍大臣に就任し、海軍こそ英国の誇りとしていた。それが数時間の戦闘で壊滅させられたのだ。
    西洋人が有色人種の強さを体感し、恐怖した最初の瞬間であろう。

    当時のイギリス軍は日本人が近眼で飛行機の操縦能力も低いと見くびっていた。
    しかし、鋭利な角度で飛来してあまりに正確に魚雷を命中させることに驚き、“ドイツ軍のパイロットではないのか?”と乗員らが疑ったほどだった。

    日本の帝国海軍は非常にモラルが高く、統率が取られていた。
    私が著書『英国人記者が見た 連合国戦勝史観の虚妄』で指摘したように、「日本軍は野蛮で残虐だ」というイメージは、「東京裁判」などで戦勝国が自分たちの理論で作り上げた虚妄だ。実際の日本軍は規律を守り、マナーも優れていた。

    私は14歳からイギリスで軍事教練を受け、軍隊の本質を知っている。
    ジャーナリストとして戦後は幾度も横須賀基地などで自衛隊を取材してきたが、非常に礼儀正しく、規範を大切にしている。彼らは戦前の帝国海軍の伝統を受け継いでいると感じている。

    アジアへの日本軍の侵攻は、植民地となったアジア諸国を欧米の帝国主義から解放し、独立に導くものだった。

    ここでも、日本軍の果たした役割は大きい。植民地の人々に軍事訓練や教育を施して集団として統率し、独立への手助けを行なった。こうした発想は欧米の帝国主義国家には全くなかった発想だ。

    日本軍がアジアを占領するために暴走したということが誤りであるとわかる印象的なスピーチを、イギリスが支配していたインドで国民軍の司令官だったチャンドラ・ボースが1943年に来日した際に行なっている。

    続きはソースで

    ●取材・構成/大木信景(HEW)

    ※SAPIO2015年2月号
    http://www.news-postseven.com/archives/20150126_296290.html

    ★1の立った時刻:2015/01/26(月) 16:48:27.45
    前スレ http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1422258507/

    引用元: 【国際】「日本軍の野蛮イメージは虚妄。非常にモラル高く、統率取られていた」元NYタイムズ東京支局長ヘンリー・S・ストークス氏★2

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    1: 2014/12/17(水) 22:23:53.49 ID:???0.net
     中国や韓国など近隣国との関係を考えるシンポジウムが17日、福岡市内であり、パネリストで参加した村山富市元首相は「(戦前の)植民地支配の歴史は否定できないと感じた」と、過去の植民地支配と侵略を認めた「村山談話」を出した首相時代を振り返った。

     また、衆院選について「(集団的自衛権や憲法改正などの)問題を表に出さず、アベノミクスで景気が良くなるという話ばかり」と述べ「積極的平和主義を説くのなら、中韓にきちんと説明するべきだ」と安倍晋三首相を批判した。

     他に参加したのはヘイトスピーチ対策に取り組む辛淑玉さんや、外務省で日朝国交正常化交渉を担当した美根慶樹氏ら。

    http://www.47news.jp/CN/201412/CN2014121701001927.html

    引用元: 【社会】村山元首相「歴史否定できない」 植民地支配で

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    1: 2014/08/16(土) 10:03:44.30 ID:???0.net
    日本とインドは、長らく友好関係を築いている。しかし、第2次世界大戦当時、インドはイギリスの植民地であり、連合国側に属していた。このインドの軍隊と、枢軸国であった日本とが、戦火を交えたこともあった。このとき、日本軍が捕虜として捉えた、インド軍将兵に対して行った残虐行為を、インドの英字日刊紙『タイムズ・オブ・インディア』が詳しく伝えている。

    【日本軍が捕虜としたインド軍将兵に対する非人道的行為】
     1942年2月15日、日本は、当時イギリス領だったシンガポールを陥落させた。
    このとき、英領インド軍(英印軍)の将兵4万人が日本軍の捕虜となった。そのうち約3万人は、イギリス支配に抗しインドの独立を目指すインド国民軍に入隊した。この軍の設立にあたっては、日本軍が中心となって動いた。
     しかし、入隊を拒んだ1万人は、日本軍の強制収容所での拷問を運命づけられた、と『タイムズ・オブ・インディア』は語る。
    収容所でのインド人捕虜の扱いは、非人道的なものだった。過重な労働、乏しい食料、絶え間ない暴行。
    そして捕虜が、生きたまま射撃訓練の標的とされることが、何度もあった、と記事は語る。
     船で移送される際にも、寝る場所もないほど船室にすし詰めにされ、水や食料を満足に与えられず、目的地にたどり着く前に多くの者が死んだ、と記事は語っている。

    【英印軍の将校らによる、日本軍の人肉食の証言】
    「しかし、日本軍が行ったあらゆる残虐行為の中で、最も戦慄を覚えさせるものは、彼らが人肉食を行ったこ英印軍のある将校はこのように告発にする。「Suaidという村で、日本軍の軍医が、周期的にインド人捕虜収容所を訪れて、毎回、最も健康な者たちを選び出した。
    その者たちは、表向きは任務を果たすためということで連れ去られたが、彼らは決して戻ることはなかった」。
    さらに日本軍は、インド人捕虜ばかりでなく、ニューギニアの現地人さえも◯害し、食していたと主張する。
     他の将校はこのように告発している。「自分と一緒にウェワク(の収容所)に行った300人のうち、50人だけがそこから出ることができた。
    19人は食べられた。日本人の医師――ツミサ中尉は、3、4人の小部隊を作り、インド人1人を何かの用事で収容所の外に遣わすのだった。
    日本人たちはすぐさま彼を◯害し、彼の体の肉を食べるのだった。肝臓、臀部の筋肉、大腿部、下肢、腕が切り取られ、調理されるのだった」。

    【その他にも証言、証拠があるという】
     記事では、これらの告発内容についての裏付けは伝えられていないが、この他にもさまざまな証言があるという。
    しかもそれらは、連合国が設置した戦争犯罪調査委員会に対する、宣誓証言として行われたと伝えている。
    その証言に基づき、何人かの日本人将校とその部下が裁判にかけられた。人肉食によって有罪が宣告され、絞首刑に処された将校の名前を、記事は挙げている。訴えられた日本人は、これらの告発を常に否認したそうだ。
     1992年、田中利幸氏という日本人歴史家が、インド人や他の連合国側捕虜に対する、人肉食を含む、日本軍の残虐行為の明白な証拠を発見した、と記事は伝える(氏は現在、広島市立大学広島平和研究所教授)。
    その証拠がどのようなものかについて、記事は触れていない。
    氏は、1997年に『隠された惨事――第2次世界大戦における日本人の戦争犯罪』という本を英語で発表した。
    その本では、日本軍は食料の貯えが次第になくなったときに人肉食という手段に訴えた、という連合国側の下した判決が反論されているという。人肉食は上級将校の監督下で行われ、権力を表象化する手段として認識されていた、との主張だそうだ。(続く)

    続きはソースで

    2014年8月15日 11:30
    http://topics.jp.msn.com/world/general/article.aspx?articleid=5454416
    「人肉食」も…旧日本軍のインド人捕虜への残虐行為、印紙報道 その背景とは

    1の投稿日:2014/08/15(金) 16:39:26.41

    http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1408112652/

    引用元: 【国際】「日本軍は人肉食を行った」…インド人捕虜への残虐行為、印紙が報道★4

    【「日本軍は人肉食を行った」インド紙が報道】の続きを読む

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